札幌市内総合病院 事務部長様からのご依頼

皆様からSAWAへのご依頼

  • 総合周産期特定集中治療室管理料をとるために、3つの病室を3つの資料室へつくりかえたい。
  • 施設基準内法にて15㎡以上、また室環境をバイオクリーンに保持し、工事改修範囲をミニマムに抑えて欲しい。

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SAWAから皆様への提供サービス

Point1 厚生局への同行打ち合わせ
施設基準をふまえた数案を作成し、病院スタッフ様に同行し、厚生局へ内容説明をしました。
同時に、厚生局からの質疑事項にその場で答え、改善案を確定しました。
Point2 スタッフの要望に応じたプランの作成
厚生局との協議済み案をもとに、各部門の病院スタッフとさらに綿密な打ち合わせを重ね、ベッドの向きや個別WCの使用方法をふまえた数案を作成・提示しました。
Point3 運営を妨げない工事ローテーション
設計を完了し、現場へ移行。極力運営を妨げない工事ローテーションを提案しました。最終の保健所検査に立ち合い、無事、総合周産期特定集中治療室管理料を取得することができました。

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